全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)は国内20万、世界2000万人の競技人口を誇るフルコンタクト空手のオリンピック種目化に向けて活動する、フルコンタクト空手界初の競技統括組織です。
2017年4月末現在、294の流派団体が加盟しています。

全日本フルコンタクト空手道連盟(JFKO)は以下を活動の3本柱としてフルコンタクト空手のオリンピック種目化を目指します。
1.競技種目の確立--「フルコンタクト空手」競技種目の確立。
2.社会認知の向上--公益社団法人化して日本体育協会(体協)加盟。
3.国際的な組織化--「ジャパンモデル」を世界各国で展開。

連盟役員
会長
中谷元

理事長
緑健児(新極真会)

副理事長
芦原英典(芦原会館)
渡辺正彦(空手道MAC)

専務理事
小林功(新極真会栃木支部)

理事 
魚本剛志(魚本流空手拳法連盟)
佐竹雅昭(総合打撃道 佐竹道場)
西山亨(芦原会館)
松井啓悟(日本空手道男塾)
三好一男(新極真会高知愛媛支部)

事務局長
小井泰三(新極真会東京ベイ港支部)

監事
酒井寿和(桜塾)
塚本徳臣(新極真会世田谷杉並支部)

各役員は50音順にて掲載